持ち物

釣りをする皆さんに是非身につけて欲しい!冬の海釣りに最適なあったか防寒具(小物)3選を冬の釣り好きなshingoが紹介!!

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どーも(^^)shingoです!

冬の海ってすっごく寒いですよね!

それでも釣りに出かけてしまうのは釣り人の性でしょうか。

魚に会いたい気持ちが抑えられないですね(^^;)

ということで今回は、どうしても冬も釣りに行きたい方に是非身につけて欲しい防寒具(小物)おすすめ3選を紹介していきたいと思います!

それではどうぞご覧ください!

ネックウォーマー

冬の釣りの定番?

これは釣りに限らず冬場は使うよって方は多いと思いますが是非釣りにいくときもつけて行って欲しいですね!

冬の海ってその場にいるだけでどんどん体温が奪われていってしまいますし、そこに風が吹いたらもう帰りたくなる事間違いなしです。(笑)

僕は寒すぎて帰った事あります(^_^;)

そこで思い付いたのがネックウォーマーでこれを身につけてからは寒さに耐えることが出来て朝まで釣行なんかも出来ましたよ!

ちなみに顔の半分以上隠れてましたけど。

そんなネックウォーマーはメリットがあります。

体温を逃がさない

人間って首から体温が逃げていってしまいやすいので、そこをピンポイントでネックウォーマーでブロックし体温を保つんですね!

正直、ネックウォーマーがあるだけでだいぶ体感が変わり冬の釣りを快適にしてくれるでしょう。

中には長いタイプのネックウォーマーもありまして、そういったタイプは首と顔を一緒に保護してあげるととても暖かいです!

首から鼻あたりまで保護できますし、首に集中して分厚く保護したりもできて重宝できますね!

また、裏起毛タイプの物も最近では流行っていますし自分の好みに合わせた物を選んでいきたいですね!

そんな冬の快適アイテムですがデメリットもあります(僕的な)

汗をかいてしまう

ネックウォーマーを付けたまま暖房が効いた車に乗り首回りに汗かいちゃう事くらいでしょうか(笑)

汗かいちゃうと次車から降りるときすごく寒く、ポイントに着いても降りるのを躊躇してしまうことが僕にはありました(>_<)

そんな時は焦らず、車で一服でもしてしっかり落ち着いてから釣りに挑みましょう!

汗対策をしっかりしていればすごく暖かいので冬に釣りをするときは忘れずに持って行きましょう!

もしどうしても準備出来ない場合はマフラーなどでも代用は出来ますので安心してできますよ。

レッグウォーマー

レッグウォーマーってみなさん知ってますか?

僕は最近知りました(^^;)

多分知ってる人は知ってると思うんですけど・・

で、実際このレッグウォーマーとやらを付けて釣りに行ってきました!

あったけぇ~です(*^_^*)

冬の釣りだとセットアップの防寒着を着るんですが、その下につけるだけでマジで暖かいです!

もし知らない方がいたら超絶おすすめします!

メリット、デメリット的な事も紹介しておきます。

メリットとしては、足元って案外防寒がおろそかになりがちなんですよね。

僕がそうでして、上半身ばっか防寒して下はズボンのみというアホな格好で良く釣りしてましたので

そして実際冬の海に出るとすごく足元が寒いんです、そこでこのレッグウォーマーです!

足元も冷えの原因になるので、膝から足首までのウォーマーになりますが有ると無いとではまったく違いますので

冬の釣りに是非つけて行ってみてください!

また、カラーバリエーションが豊富なのでオリジナリティあるデザインの自分だけのレッグウォーマーを見つける事ができるかもしれませんよ!

デメリットとしては、ネックウォーマーと同じく、暖かい所に付けたまま行くと暑くなってしまいます。

ただ、あまり足は汗かくことはないのでそこまで心配せず付けていられると思います。

あと、糸がほつれるときがあったので摩擦に弱いところがあるかもしれません。

レッグウォーマーも最近では結構メジャーになりつつあるみたいですね!

ということで、意外なおすすめレッグウォーマーでした。冬の釣りに是非つけて行ってみましょう!

釣り用手袋

手袋ですと季節関係なく付ける方もいると思います!

指先だけ出ているタイプや指の露出がないタイプもあり、デザイン、素材も様々ありますのでショップやネットでお気に入りの手袋を見つけて見ましょう!

タイプ別にメリット、デメリットを紹介していきます!

指先が出ているタイプですと、仕掛けやタックルの準備などはしやすいなどのメリットはありますが指が出ている分外での作業になりますと指先がかじかんでしまうんですね(>_<)

釣りとなるとずっと外なのでカイロなど持っていると多少は助けになってくれると思います!

指が出ていないタイプですと上記の全く逆で、外に出ても手は暖かいですが仕掛けやタックルの準備がしにくいデメリットが存在し、針など細かい作業の時は手袋を外さないと出来ないこともあります。

これらもみなさんの使い方次第であるので好みの使い方に合わせて使用されることをおすすめします!

最後に釣り用手袋は基本的に生地が厚くないため、手に限界を感じたら無理せず休憩などして手を暖めましょう!

まとめ

いかがでしたでしょうか!

今回は冬の釣りに最適な暖か防寒具3選を紹介しました!

おさらいしておきましょう。

・ネックウォーマーは自分に合うタイプを選ぶ

・レッグウォーマーは足の保護の必需品

・手袋は好みのタイプを選ぶ

冬の釣りに行くときはこの記事を参考にしていただいて、快適な冬の釣りを満喫しましょう!!

 

 

 

 

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